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2006年の活動内容
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2006/12/19
地球市民を目指す
12月19日、桧山善継県議会副議長事務所の有志町会議員で会津大学の留学生に米240キロを贈呈した。
スリランカやインドネシアなどの学生にボランティア活動の一部として協力している。
21世紀は地球市民としての真の国際化が求められる。 |
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2006/2/12
広報委員会研修
10月30日町の議会広報特別委員会で岩手県金ヶ崎町を訪問し町づくりの状況を視察しました。
人口1万6千人ながら自立の町を宣言し、面積300ヘクタールの県内では最大の工業団地があり21の企業が操業している。
固定資産税は全体の50%の7億円入る。
町の存続には企業誘致が不可欠である。 |
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2006/10/28
世界の料理教室開催
10月28日町の国際交流協会で毎年恒例の世界の料理教室を開きました。
今年は幸韓国料理編で増子マリさんを講師に20名の方が参加しました。 |
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2006/8/4
国際フォーラム参加
8月4日新潟県長岡市を訪れ市会議員小熊正志氏の案内で中越地震の山古志村を視察、その後世界7カ国の大使がパネルディスカッションをした国際フォーラムに参加しました。 |
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2006/6/26〜6/28
総務常任委員会研修
6月26日〜28日まで福岡の志摩町と熊本の阿蘇市を訪問した。
志摩町(写真上)は合併しない独自の行政改革で人口17,000ながら42行政区で小学校4、中学校2、など合理化を進めている。
九州大学を誘致し10年間ですべての学部が移転する予定。
阿蘇市(写真下)はH17年に合併して人口30,154になったがH14年に1400万人の観光客が現在半減し対応の遅さが原因となった。
H16年からASO田園博物館を立ち上げ、地域にある有形、無形の文化財を地域住民参加によって都市農村交流をはかっている。
1年後には阿蘇市駅前を「道の駅」建設と併せて再開発する。 |
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2006/6/3
小泉首相、猪苗代町来訪
小泉純一郎首相が6月3日来町し、野口記念館と土津神社を見学されました。
5月4日にガーナを現役首相で初めて訪れた際、野口英世賞の創設を提案し博士の偉業を称えました。
自由民主党猪苗代支部では支部長の小桧山喜継県議会副議長を中心に盛大なる歓迎姿勢でお迎えしました。 |
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2006/2/12
猪苗代高校2年生の鈴木猛史くんがトリノ・パラリンピックに出場します。2月12日農村環境改善センターで猛史君の激励壮行会が行われました。小学校2年生の時、交通事故で両足を失うという試練を乗り越えてトリノへの出場切符を手にした猛史君。本番では”楽しんできたい”と話しました。6年前、猪苗代中学校のスキー部の生徒達がオーストリアのケーブルカー事故で亡くなった事を思い続け、猛史君は先輩たちの分まで楽しんできたいと語ってくれました。3月12日から競技が始まります。猪苗代からトリノに熱いエールを送りたい。 |
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猪苗代の子供たちは元気いっぱいで〜す。
今年も猪苗代スキークラブではキッズスキースクールを開催してます。
たくさんの要望があり昨年の倍の幼稚園児、保育園児から小学3年生までの子供たち約120名がスキーを楽しんでいます。
レッスンは足前によってクラス分けをし猪苗代スキー学校の専門の先生が指導します。
スキーの技術だけでなく、友達や先生に対するあいさつやクラスの友達と仲良くすること、助け合うことなどを学びます。
もう半分以上の子供たちが振り子坂も降りてこれるようになりました。
私たちも子供から学ぶことも一杯あって楽しくなります。
シーハイルキッズ” |
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ごとう公男 後援会
〒969-2661
猪苗代町大字三郷字上大作5367番地
TEL・FAX 0242-66-3393
E-Mail gotoh@inawasiro.com |